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産経旅行が企画する「アゼルバイジャン・ジョージア8日間の旅」の第二弾を、2027年ゴールデンウィークに開催いたします。
今回は2027年4月29日(木・祝)~ 5月6日(木)の日程で実施。日本から約8,000km離れたコーカサス地方のアゼルバイジャンとジョージアの2カ国を、添乗員同行で巡ります。募集人数は限定20名様となっておりますので、お早めにお申し込みください。
カスピ海沿岸に位置するアゼルバイジャンは、石油や天然ガスの産国として知られ、「火の国」「第二のドバイ」とも呼ばれています。
首都バクーでは、近代的な高層建築と世界遺産に登録された旧市街が共存する独特の街並みをお楽しみいただけます。
また、有名ドラマのロケ地としても知られており、実際の舞台を訪れられることも魅力のひとつです。
続いて訪れるのは、コーカサス山脈の麓に位置するジョージア。
紀元前から続くワイン造りの歴史を持ち、「ワイン発祥の地」のひとつとして知られています。首都トビリシでは歴史的な街並みを巡りながら、独自の文化や食を体験。日本でも人気の「シュクメルリ」や「ハチャプリ」など、本場のジョージア料理を味わえるのも楽しみのひとつです。
本ツアーでは、観光に加えてゴルフもお楽しみいただけます。
雄大な自然と異国情緒あふれる景観の中でのラウンドは、海外ゴルフならではの特別な体験。観光、グルメ、ワイン、そしてゴルフを一度に堪能できる充実の8日間を、ぜひこの機会にご検討ください。
| 旅行期間 | 2027年4月29日(木・祝)~ 5月6日(木) |
|---|---|
| 訪問国 | アゼルバイジャン・ジョージア |
| 募集人数 | 限定20名様 |
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