バリューゴルフ

会社概要

会社名 株式会社バリューゴルフ
設立 平成16年2月
資本金 364百万円 ※平成29年1月31日現在
所在地 東京都港区芝四丁目3番5号 ファースト岡田ビル5F
従業員数 37名(単体)/ 66名(連結) ※平成29年1月31日現在
決算期 1月
事業内容 ゴルフ事業(WEBサイト運営、ASPシステム提供、メディア発行、EC等)
広告メディア制作事業(求人・ブライダル分野の広告原稿制作)
メディカル事業(出版、医療機関向けサービス運営)
支店・営業所 関西支社 / 金沢オフィス / 天神制作センター(株式会社スクラム) /
新橋店・葛西店・浦安通販店(株式会社ジープ)
子会社 株式会社ジープ(所有100%) / 株式会社スクラム(所有100%)
株式会社バリューメディカル(所有100%)

ページTOPへ戻る

経営陣紹介

代表取締役社長

水口 通夫

平成16年02月 当社設立 代表取締役社長就任(現任)

取締役

佐藤 久美子

平成16年02月 当社設立 取締役就任(現任)

取締役

吉田 一彦

平成17年10月 当社入社 営業部長
平成18年08月 当社取締役就任(現任)

取締役

渡辺 和昭

平成17年01月 当社入社 管理部部長(現任)
平成20年04月 当社取締役就任(現任)
平成24年03月 ㈱スクラム代表取締役就任

取締役

岡村 達也

平成17年04月 当社入社
平成20年04月 当社営業部部長就任
平成29年04月 当社取締役就任(現任)

取締役

山上 陽平

平成17年04月 当社入社
平成21年02月 当社営業部部長就任
平成29年04月 当社取締役就任(現任)

社外取締役

田中 壽夫

昭和37年04月 ㈱大学新聞広告社(現 ㈱リクルートホールディングス)入社
昭和38年04月 同社取締役就任
昭和51年10月 同社専務取締役就任
昭和61年04月 ㈱リクルートインターナショナル 代表取締役社長就任
平成06年08月 ㈱教育開発(現 ㈱フューチャート)設立 代表取締役社長就任
平成23年02月 同社相談役就任(現任)
平成27年11月 当社取締役就任(現任)

常勤監査役

志治 正紀

平成16年03月 当社入社 営業部長
平成17年08月 当社関西支社長
平成26年01月 当社監査役就任(現任)

社外監査役

栗原 章 (栗原公認会計士事務所 代表)

平成07年08月 立野経営会計事務所入所
平成08年03月 山田淳一郎税理士事務所(現 税理士法人山田&パートナーズ)入所
平成16年07月 優成監査法人入所
平成16年12月 栗原公認会計士事務所開設 代表就任(現任)
平成21年02月 税理士登録
平成27年04月 当社監査役就任(現任)

社外監査役

辻 広司 (アクロス法律事務所 代表)

昭和63年04月 ㈱総合教育社入社
平成02年12月 ㈱東京リーガルマインド入社
平成08年08月 ㈱建築資料研究社入社
平成16年10月 東京コンサル法律事務所入所
平成22年03月 アクロス法律事務所開設 代表就任(現任)
平成27年04月 当社監査役就任(現任)

ページTOPへ戻る

アクセス

東京本社〒108-0014 東京都港区芝4-3-5 ファースト岡田ビル5F

関西支社〒532-0011 大阪府大阪市淀川区西中島1-9-20 新中島ビル9F

金沢支社〒920-0855 石川県金沢市武蔵町5-36 浅地ビル3F

ページTOPへ戻る

経営理念

私たちは、フェアな経済活動を通じて
常に新しい価値を創造し、社会に貢献します。

私たちは、個人を尊重し、個人の可能性に期待し、
個人の成長を全力で支援します。

ページTOPへ戻る

バリューゴルフが目指す 2020年ビジョン

世の中の「したい」を具現化し、生活を豊かにする情報を発信し続けるリーディングカンパニーを目指します。

ゴルフ関連事業
ゴルファーが真に必要とするサービスを見極め、提供することにより、ゴルフライフのあらゆるシーンでかけがえのない存在となります。
制 作 事 業
QCDR【Q(Quality;品質)C(Cost;コスト)D(Delivery;納期)R(Risk;安定運用体制)】の指標を高く志し、版元企業に高い価値を提供できる企業となります。
新 規 事 業
ゴルフ業界の活性化事業で培ったノウハウをもとに、新たな領域へと事業を展開していきます。

ページTOPへ戻る

行動指針

  • 私たちは、法令はもとよりビジネス上のルールを遵守して活動します。
  • 私たちは、高い倫理観のもと、社会的なマナーとモラルを尊重します。
  • 私たちは、自社だけではなく、クライアントやユーザーの利害を冷静に把握し、利益が一部に偏らないような判断をするように心がけます。
  • 私たちは、どのクライアント、どのユーザーに対しても公平な態度で接します。
  • 私たちは、たとえクライアントやユーザーからの要望であっても、合理的根拠に乏しいものに対しては毅然とした態度で臨みます。
  • 私たちは、過去の前例や慣習にとらわれることなく、常によりよいものを提供するために、柔軟なものの考え方をするように努めます。
  • 私たちは、時代の変化をキャッチアップし、新しい情報を取り入れ続けることで、最先端のサービス提供を可能にしていきます。
  • 私たちは、新しいことにチャレンジする勇気を大切にし、失敗を恐れずに行動します。そしてたとえ失敗したとしても、それを次のチャレンジのための糧とします。
  • 私たちは、クライアント、ユーザーが真に望むものは何であるかをとことん追求します。そのためには聴く姿勢を大事にし、常に謙虚であるように努めます。
  • 私たちは、その道のプロとして、他にはないバリューを提供するために常に知恵を出し続けます。
  • 私たちは、人の価値観の多様性を認識し、相手の意見に耳を傾け、相手の気持ちを尊重します。決して自分の考えの押しつけはしません。
  • 私たちは、社員がその個性に応じた成長ができるように、それぞれに最適な支援をその都度選択します。
  • 私たちは、それぞれの個性を尊重し合いつつも、チームとして行動することを大切にします。チームのパフォーマンスを最大化するための話し合いには労力を惜しみません。
  • 私たちは、常に高い目標を掲げ、その達成のために強い意志を持つとともに、日々の仕事において自ら考え、そして行動します。
  • 私たちは、仕事を愛し、仕事を楽しみ、仕事を通じて学ぶことを喜びとします。それが成長にとって不可欠な条件だと信じるからです。
  • 私たちは、常に経営者的視点を持つように努め、各個人が自分の利益のみにとらわれない大局的な判断をするように心がけます。
  • 私たちは、各個人が具体的な収支計算を行うことで会社の収益が高いものとなり、それにつれて社員の収入も高くなることを目指します。

ページTOPへ戻る